アートスペース油亀 展覧会情報

「珈琲のための器展―お酒はなくても、生きていける。―」2024年の最新情報はこちら ↓ ↓ ↓

アートスペース油亀企画展「珈琲のための器展―お酒はなくても、生きていける。―」


「出張ドリップのスケジュール」はこちらから 「珈琲博覧室」はこちらから 「あゝ喫茶去」はこちらから

アートスペース油亀企画展「珈琲のための器展―お酒はなくても、生きていける。―」

2024年2/3土→3/17日 11:00→19:00

入場無料、火曜日は展示替えのため休廊

会場:アートスペース油亀 

住所:〒700-0812 岡山市北区出石町2-3-1

お問い合わせ:086-201-8884


アートスペース油亀

2010年にスタートした油亀の大人気企画「 珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」この展覧会は今回で15目を迎えます。

 記念すべき15回目のテーマは「珈琲の未来」。

 うつわの作り手、ロースター、お客様と珈琲の未来について夢を膨らませる展覧会を予定しています。

珈琲が好きで好きでたまらない、全国各地の珈琲好きな作り手を探し回りました。

北海道から沖縄までの陶芸家・木工作家・ガラス作家、約 80名が、本展のために 8000点を超える作品が勢ぞろいいたします。

珈琲カップやマグカップ、カップ&ソーサーにエスプレッソカップ、陶製ドリッパー、珈琲と楽しむケーキのお皿や、珈琲メジャー、

珈琲フィルター立てなど、珈琲好きな作り手だから生み出せる、珈琲にとことんこだわりぬいたうつわの大祭典!

ご自宅での時間がより幸せに感じるような、気持ちもほっとあたたまる作品が一堂に会します。

会期中は毎日、珈琲をテイクアウトで飲むことができます。

土日祝の特別な日には、全国各地よりコーヒー界のトップランナーである方々をゲストバリスタにお迎えし、

この展覧会のためだけに選びぬいた珈琲豆を使って、至極の一杯を目の前でドリップ。

岡山市内の珈琲店・カフェのみなさまと連携して、珈琲を飲みながら絵画鑑賞ができる「あゝ喫茶去」

そして、「珈琲の未来」をテーマに、大阪のaoma coffeeさんと15回記念の本展限定ブレンドを製作!!

クラフトチョコレート界の新星YARD Coffee & Craft Chocolateさんと考案したクラフトチョコレートも披露!!

毎年完売、福岡のCOFFEE COUNTYさんとの大人気ブレンド「ORINASU」も、新しい味わいと手刷りのパッケージデザインで登場!!

ロースターと珈琲の未来を語る特別企画のインスタライブも開催!!

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より


参加作家(陶磁器・ガラス・木工・金属 80名他) 

あよお 金澤尚宜(熊本)、Akatsuki(岡山)、安藤大悟(三重)、石田誠(愛媛)、内村宇博(愛知)、内山太朗(三重)、馬川祐輔(兵庫)、梅澤真那(岐阜)、梅田健太郎(熊本)、江口香澄(福岡)、江口誠基(福岡)、大園篤志(大阪)、岡美希(大分)、岡モータース(愛知)、奥山泉(沖縄)、小倉夏樹(愛知)、加地学(北海道)、加藤祥孝(岐阜)、叶谷真一郎(兵庫)、栢野紀文(愛知)、北側雄一(大阪)、喜多代京子(神奈川)、工藤和彦(北海道)、工房いろは(沖縄)、小菅幸子(三重)、木ユウコ(熊本)、シマシマポタリ(沖縄)、白神典大(岡山)、末石昌士(熊本)、須賀文子(岐阜)、高島悠吏(愛知)、高山愛(愛知)、高力芳照(岡山)、田川亞希(東京)、たま木工(沖縄)、塚本友太(愛知)、坪井俊憲(岐阜)、寺村光輔(栃木)、遠山貴弘(佐賀)、中町いずみ(富山)、夏草(滋賀)、野村亜矢(愛知)、間美恵(滋賀)、長谷川哲也(愛知)、八田亨(大阪)、浜坂尚子(愛知)、肥後博己(大分)、ヒヅミ峠舎(山口)、平沢崇義(熊本)、古谷浩一(滋賀)、ほりゆめこ(神奈川)、本郷里奈(福岡)、前田一郎(長野)、益子淳一(茨城)、増田光(愛知)、松塚裕子(東京)、馬渡新平(北海道)、水垣千悦(大分)、宮内太志(愛媛)、宮崎孝彦(滋賀)、ミヤチヤスヨ(愛知)、三好敦子(埼玉)、武者千夏子(北海道)、矢尾板克則(新潟)、八木橋昇(滋賀)、屋代剛右(岡山)、柳川謙治(栃木)、柳忠義(福岡)、山下透(京都)、山村富貴子(岡山)、山本泰三(滋賀)、山脇隆(広島) 、吉田可奈(岐阜)、吉行鮎子(岡山)他。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より


珈琲カップやマグカップ、カップ&ソーサーにエスプレッソカップ、陶製ドリッパー、珈琲と楽しむケーキのお皿や、

珈琲メジャースプーン、珈琲フィルター立て、珈琲の空間を演出する陶製スピーカーなどなど、

珈琲好きな作り手だから生み出せる、珈琲にとことんこだわりぬいた、珈琲のためのうつわが8000点超が勢揃いいたします。

出品作品はすべて展示販売いたします。

展覧会の会期中には次々と完成した作品が到着し、展示替えを行います。

出品スケジュールは公開しておりません。

お子様から大人まで、どなたでもご来場いただけます。


展覧会協力

aoma coffee(大阪府)、AKITO COFFEE(山梨県)、自家焙煎珈琲 イチトニブンノイチ(栃木県)、 IMAGINE. COFFEE(島根県)、

インド料理SPICE(島根県)、warmth(群馬県)、ETHICUS Coffee Roasters(静岡県)、ONSAYA COFFEE(岡山県)、

KARIOMONS COFFEE ROSTER(長崎県)、COFFEE COUNTY(福岡県)、

COFFEE LONG SEASON(大阪府)、小西珈琲焙煎所(岡山県)、COYOTE(京都府)、

ジャパンポーレックス株式会社(大阪府)、nakayama coffee(京都府)、HALLO 珈琲(兵庫県)、板東珈琲(北海道)、

Basic珈琲(大阪府)、MOUNT COFFEE(広島県)、もなど喫茶店(岡山県)、cafe moyau(岡山県)、

Warmth(群馬県)YARD Coffee & Craft Chocolate(大阪府)、吉行鮎子(岡山県)、LAND MADE(兵庫県)、全国各地の珈琲店様。


混雑が発生する場合は、その都度入場制限をいたしますのでご了承ください。

また、体調の悪い方はご来店をお控えください。

ゆっくりご覧いただきたいのはやまやまですが、大変な混雑が予想されます。

みなさまのご理解ご協力を重ねてお願い申しあげます。

どうぞよろしくお願いいたします。


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アートスペース油亀企画展「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」 展覧会の詳細はこちらから


■油亀スタッフが綴る展覧会の舞台裏

展覧会情報をリアルタイムにお届けします。

油亀のインスタグラムはこちら 

展覧会の舞台裏!詳細・最新情報を随時更新中です!
 

■会場までの交通案内 
アートスペース油亀 交通案内 油亀マップと周辺の駐車場のご案内です。

珈琲色の魔法、珈琲が醸す夢

「珈琲のための器展―お酒はなくても、生きていける。―」


北は北海道。
南は沖縄。
日本全国より、珈琲をこよなく愛する作り手たちが生み出したのは?


もっと美味しく!
もっと楽しく!!

珈琲を味わうための、珈琲のための器です。


技とアイデアを注ぎ込んだ逸品たちが、ずらりと勢揃いいたします。

「この世からお酒がなくなっても、生きていける。」
「けれど、珈琲がなくなったら、生きていけない!」

珈琲を愛するすべての方へ。
「珈琲のための器展―お酒はなくても、生きていける。―」ついに開幕。


展覧会の会期中にはスペシャルなイベントを盛りだくさん、ご用意しております。


会場で、うつわ違いから生まれる、様々な珈琲過ごし方楽しみいただければと思います。


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より
 

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀 展覧会情報

■作品点数と内容

日本全国から大集結!珈琲を愛する約80名の作り手に、
この展覧会のために考えてもらった、珈琲のカタチ。
珈琲が好きでなければ、決して生まれてこないでしょう。
そんな珈琲のためのうつわが、ドーンと8000点オーバー!

コーヒーカップ、マグカップ、カップ&ソーサー、ミルクピッチャー、シュガーポット、
ドリッパー、ペーパーフィルター立てや珈琲豆のメジャースプーン、マドラー、
ふたつきの保温性を考えた珈琲ジャグや、珈琲と楽しむパンのためのカッティングボードなど。

珈琲好きならではの視点でこだわった、珈琲のためのうつわたち。
気鋭の陶磁器・木工・ガラス作家が、珈琲のために技を競います。

珈琲が好きな人も、そうでない人も、思わず珈琲が飲みたくなるような展覧会!
ぜひお立ち寄りください。

※会期中には作品の展示替えもございます。
※前半、中盤、後半には、次々に焼きたての器作品が追加で到着いたします。
※展示作品はすべて販売いたします。
※「油亀のweb通販」では、web通販展を同時開催いたします。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より
アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

■会期中の特別イベント

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

「珈琲の時間」

テイクアウト専門の珈琲カウンターが出現。

この展覧会の会期中は「珈琲の時間」を油亀でお楽しみいただけます。

美味しい珈琲を求めて!!全国を旅する珈琲愛好家の顔も持つ油亀の面々。

日本全国津々浦々。日本屈指のロースタリーの珈琲豆がずらり。

その中でも、本展のためだけにCOFFEE COUNTYの森崇顕さんが作ってくれた「ORINASU」は必飲。

珈琲を愛するスタッフが、一杯一杯ドリップ、お客様へお渡しいたします。

展覧会中は毎日開催。open11:00→19:00 

珈琲一杯 500円 カフェオレ600円

全国各地の珈琲店の珈琲豆の販売もございます。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

各地の銘店が集結!!「珈琲豆・焼き菓子の販売」

珈琲大好き、焼菓子大好き。日々のおやつに珈琲がかかせない。

ならば焼菓子もかかせない。日本各地の焙煎所から、なんと!常時30種類を超えるよりすぐりの珈琲豆が大集結。

開催期間中は、次々と焙煎を行い、焙煎したての珈琲豆が油亀に到着、販売いたします。

展覧会中は毎日開催。open11:00→19:00 

珈琲豆は、豆のまま/挽き売り お選びいただけます。

大阪市天王寺区に店舗を構えるYARD Coffe and Craft Chocoleteさんのクラフトチョコレートも登場します。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

広島市中区のMOUNT COFFEEさんのコーヒー羊羹も登場します。

コーヒーバッグの販売もございます。

珈琲豆オンライン販売のご案内

油亀のweb通販では「珈琲博覧室」と称して

厳選した珈琲豆の通信販売も行います。

アートスペース油亀企画展「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」 珈琲博覧室はこちらから 

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より


◆本展限定 オリジナルブレンド珈琲豆

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

COFFEE COUNTY×アートスペース油亀
オリジナルブレンド珈琲豆「ORINASU」
100g 1000円
※珈琲豆は、豆のまま/挽き売り お選びいただけます。

福岡県に店舗を構えるCOFFEE COUNTYの森さんに依頼した本展のみのオリジナルブレンド「ORINASU」。
「縦糸と横糸、一枚の布を織り成すように」をコンセプトに生まれた限定ブレンドは、リリースに合わせて、理念を最も体現できる珈琲豆を選択。
良い素材と良い素材を合わせることで生まれる、比類ない味わいを体感あれ。
ワインのテロワールを感じるように、今年のORINASUの仕上がりをお楽しみいただけましたら嬉しいです。

2024年2月2日(金)、COFFEE COUNTYの森崇顕氏を招き、インスタライブを開催いたします。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

COFFEE COUNTY×油亀 オリジナルブレンド珈琲豆「ORINASU」

100g 1000

豆/挽き売り お選びいただけます。

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アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

珈琲と絵画「あゝ喫茶去(きっさこ) 」

アートスペース油亀の企画展「あゝ喫茶去」では、
岡山県在住の美術家、吉行鮎子が「喫茶」をテーマに描き下ろした作品を、特別展示。
アートスペース油亀をスタートして、岡山市内の珈琲店を巡りましょう。
各珈琲店に合わせて描いた絵画作品を鑑賞できる、特別企画です。
熱々の珈琲を飲みながら、ほっと一息。美術鑑賞の時間をお楽しみください。

※各会場では、ワンドリンクのオーダーをお願いたします。
※吉行鮎子図録「瞑想トラベル」の販売もござます。
※吉行鮎子作品は展示販売いたします。作品のご購入は、油亀スタッフまでお問い合わせください。

あゝ喫茶去2024 会場

①アートスペース油亀(営業時間 11:00-19:00 火曜定休)

岡山市北区出石町2-3-1 電話:086-201-8884

cafe moyau(営業時間 朝 9:00-11:00 月~土 11:30-18:00L.O 17:30 日曜日 11:30-16:00L.O 15:00)不定休)

700-0812 岡山県岡山市北区出石町1丁目102 電話:086-227-2872

ONSAYA COFFEE表町店(営業時間 11:00-18:00L.O 17:30  FOOD 17:00))

700-0822 岡山市北区表町1-9-57 電話:086-230-3018

④もなど喫茶店(営業時間 11:00-21:00 定休日無し 

700-0822 岡山市北区表町2-7-23 せのおビル2階 (表町商店街内) 電話:086-238-3166

各会場の営業時間・定休日は変更になる場合がございます。インスタグラム、ツイッター、FacebookGoogle等でご確認ください。

あゝ喫茶去より吉行鮎子作品

アーティストプロフィール

吉行鮎子(よしゆきあゆこ)

1986 岡山市生まれ

2009 沖縄県立芸術大学卒業、世界絵画大賞展 優秀賞、全日本アートサロン絵画大賞展 自由表現部門大賞

2010 世界絵画大賞展大賞、シェル美術賞入選

2017 岡山県新進美術家育成「I氏賞」奨励賞受賞

 個展 

2011 「不思議の国のあなた」/公文庫カフェ

2012 アートスペース油亀企画展 吉行鮎子絵画展「瞑想トラベル」 /アートスペース油亀

2013 「箱男の頭の中」/公文庫カフェ

2014 アートスペース油亀企画展 吉行鮎子絵画展 「疲れたら休めばいい」/アートスペース油亀

2015 <天プラ・セレクションvol.68 吉行鮎子展「エモーションが止まらない」/天神山文化プラザ

2016 アートスペース油亀企画展 吉行鮎子絵画展 「あるピアニストの叙事詩」/アートスペース油亀

2018 「メロウに行こうよ」 /公文庫カフェ 「本質は砂に埋もれ、やがて見えなくなる」/ルネスギャラリー

20182023アートスペース油亀企画展 珈琲のための器展特別企画「あゝ喫茶去」/アートスペース油亀

2019 アートスペース油亀企画展 吉行鮎子絵画展「瞑想トラベル2」/アートスペース油亀

2020 第十回I氏賞受賞作家展「Spur-その先にある景色-」/岡山県立美術館 

2021 アートスペース油亀企画展 吉行鮎子絵画展「SOMEDAY,SOMEWHERE/アートスペース油亀

同年 「迷える羊たちの衝動」 /奈義町現代美術館


吉行鮎子「あゝ喫茶去」
吉行鮎子 絵画作品は、こちらからもお選びいただけます。



アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より本展の土日祝は、全国各地より店の顔とも言うべき店主のみなさんを、ゲストバリスタに迎えます。この展覧会のためだけに至極の一杯を淹れてくれるとあって、スケジュールの確認は必須です。珈琲好きにはたまらぬ店舗が目白押し。
アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

COFFEE COUNTY|森崇顕氏 <福岡県> 美しさを伝える焙煎
2024年2月3日(土)、4日(日)open11:00→19:00 
珈琲 600円
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

たゆまなく珈琲豆と向きあい続けることから、それは生まれる。豆そのものが持つ美しさを伝える焙煎。
多くの人々の心をとらえて震わせる一杯は、珈琲という農作物へ生産者が込めた真摯な想いを、常に私達に届けてくれる。


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

MOUNT COFFEE|山本昇平氏 <広島県> 温かな気持ちに満たされる
2024年2月10日(土)、11日(日)open11:00→19:00 
珈琲 500円
数量限定で珈琲豆、珈琲羊羹の販売もあり。

太陽のような珈琲があるとすれば、それはMOUNT COFFEEの一杯に他ならない。
くじけそうなときでも、その手による珈琲を飲めば、温かな気持ちに満たされる。
珈琲に込めた想いに心が打たれること間違いなし。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

AKITO COFFEE|丹澤 亜希斗氏 <山梨県> 
2024年2月12日(月・祝)open11:00→19:00
珈琲 500円〜
数量限定で珈琲豆の販売もあり。


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

aoma coffee|青野啓資氏 <大阪府> 静謐と情熱
2024年2月17日(土)、18日(日)open11:00→19:00
珈琲 600円
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

研ぎ澄まされた珈琲と言えばいいだろうか。
そこにあるのは、美味しい珈琲を届けたいという情熱。
静謐な味わいのなかに感じる、力強さ。
どこまでも澄みわたる珈琲を堪能できる二日間。
喜びに満ち溢れる時間を堪能あれ。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

KARIOMONS COFFEE |伊藤寛之氏 <長崎県> 忘れがたい一杯
2024年2月23日(金・祝)open11:00→19:00
珈琲 800円
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

珈琲豆の生産者へ向き合う姿に、胸を打たれる。
そこから生まれる珈琲には、魅力をあますところなく伝えようとする実直な心がある。
嘘偽りのない味わいを体現する稀有なる一杯。
楚々とした美しさが、忘れがたい。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

ETHICUS coffee roasters|山崎嘉也氏 <静岡県> 唯一無二の哲学 New!!
2024年2月24日(土)、25日(日)open11:00→19:00
珈琲 1,000円〜
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

珈琲から唯一無二の哲学を感じるお店が、いよいよ静岡から油亀へ。
ペーパーフィルターで抽出した際に、最も適した焙煎を追求。
流行の波にのまれないからこそ生まれる、誰にも真似できない一杯は言葉では語りきれない。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

IMAGINE.COFFEE|岸本展明氏 <島根県> 春を体現する爽やかな味
2024年3月2日(土)、3日(日)open11:00→19:00
珈琲 600円
カフェオレ 650円
数量限定で珈琲豆・焼菓子の販売もあり。

春を体現したかのような珈琲が、展覧会を締めくくる。
大旋風を巻き起こしたカフェオレは、まさに絶品。
ミルクと珈琲の妙をここまで体感できるのかと舌鼓を打つだろう。
それに加えて、絶品なお菓子ももちろん大登場。

 


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

COFFEE LONG SEASON|沖田卓也氏 <大阪府> 心地よい余韻
2024年3月9日(土)、10日(日)open11:00→19:00 
珈琲 600円〜
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

季節折々の風が吹き抜けるその場所は、気がつけば再び足を運ぶほどに名残深い。
自身の目指す味を実現するために、常に探究をかかさない。
珈琲が持つ心地よい余韻を教えてくれるお店が、今年も油亀へ出張ドリップ。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

nakayama coffee|中山修也氏 <京都府> 天下一品の深煎り
2024年3月16日(土)open11:00→19:00
珈琲 550円
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

天下一品の深煎りを口にすれば、味わいもさることながら、類まれなる珈琲の香りがいつまでも胸に刻まれて離れない。
研鑽を積んできたからこその風味が、ここにある。
待ち望む人多数の深煎りが、味にますます磨きをかけて岡山へ。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


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COYOTE |門川雄輔氏 <京都府> エルサルバドルの香り New!!
2024年3月17日(日)open11:00→19:00
珈琲 700円〜(予定)
数量限定で珈琲豆の販売もあり。

エルサルバドルコーヒーのスペシャリストが油亀へ。この国の珈琲豆のみを扱うロースタリーは
全国でもここだけではないだろうか。
生産者の農園を訪ねるだけでなく、ともに時間を過ごしその想いをくみ取り、珈琲の魅力を
あますところなく届けてくれる。

COYOTE|門川雄輔氏プロフィール】

青年海外協力隊としてエルサルバドルに赴任。

エルサルバドルの珈琲豆に魅了される。

帰国後はエルサルバドルの珈琲豆に特化した「COYOTE」をOPEN

今も足繁くエルサルバドルに通い、生産者が手塩にかけて育てる珈琲豆を日本に届けるバイヤー兼ロースター。

エルサルバドルコーヒーのスペシャリストとして、この国の生産者が生み出す珈琲豆の魅力を発信している。

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


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「15th記念ブレンド・珈琲の未来」
aoma coffee×アートスペース油亀 オリジナルブレンド
開催15回を記念した、大阪のaoma coffeeさんと油亀の本展限定コラボブレンド。
特別なブレンドのテーマは「珈琲の未来」!
この難しい主題から導かれる珈琲はいかなる味か、香りか。
限定150袋、完売必至。


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アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーお酒はなくても、生きていける。ー」より

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アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より
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アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より
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アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展ーうつわの数だけ、味がある。ー」より


アートスペース油亀企画展 「珈琲のための器展 ーお酒はなくても、生きていける。ー」

会期:202324日(土)→319日(日)11:00→19:00 

※火曜日は展示替えのためお休み

会場:アートスペース油亀 〒700-0812 岡山県岡山市北区出石町2-3-1

お問い合わせ:086-201-8884


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